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アトリエ個展開催! 1/23-25

2026年1月23日〜25日、
私たちの拠点である東京中野のアトリエ・フォークで
2年ぶりに個展を開催します。
展示は2025年の作品が中心となります。
詳しくは下記ページをご覧ください。
*YUYAウェブサイトに飛びます
http://chokkin-kirie.com/2026/01/07/exhibition_atelierfolk_2026/
東京練馬のALDOで 9/3-15に個展開催!

東京練馬のカフェ、ALDO(アルド)で個展を開催します。
YUYA EXHIBITION「ミルクコーヒーを飲みながら」
会期:2025年9月3日(水)〜15日(祝)*8・9(月・火)は休み
5月の御茶ノ水の個展と少し趣向を変え、
初の試み「クレヨン画」も展示販売します。
絵付けしたお皿やフリーカップ(限定数)、
来年2026年の切り絵カレンダーも先行販売(限定数)。
アルドは練馬の静かな住宅地にあり、
店主・井上さんの焼菓子やコーヒーがとてもおいしい。
まだ暑い時期かも知れませんが、
東京近郊の方はぜひいらしてください。
詳しくはYUYAのウェブサイト内
下記の告知記事をご覧ください↓
http://chokkin-kirie.com/2025/07/30/exhibition2025_aldo_info/
YUYA 御茶ノ水で個展開催 2025.5/24-6/1
東京・御茶ノ水で2025年5月下旬に個展を開催します!
皆さまぜひご来場ください。
YUYA ちょっきんきりえ展「blossom」
会期:2025. 5月24日(土)〜6月1日(日)
*ただし火・水は休廊
会場:御茶ノ水 TRINE GALLERY トラインギャラリー
https://www.instagram.com/trinegallery/
詳しくはこちらをご覧ください
http://chokkin-kirie.com/2025/04/27/chokkin_2025_trinegallery_info/

パナソニックの暮らし方情報アプリSUMUSUMU(すむすむ)にアトリエ・フォーク掲載



アトリエ・フォークの暮らし
アトリエのイメージ動画完成!
https://www.youtube.com/watch?v=-wrwCsTiTvs
東京中野のアトリエ・フォークでの仕事と暮らし
https://nerulab.com
パンお菓子研究家スパロウ圭子の拠点
東京中野の一軒家、アトリエ・フォーク。
この家で仕事しながら暮らす自分たち。
今この時点の日々のようすが
イメージ動画になりました。
楽しい撮影になりました。
メンバーの方々と新たに録音して下さいました。
(ローリンド・アルメイダとバド・シャンクの1958年アルバム曲のカヴァー)
2020年アトリエ・フォークの記録。
【お知らせ】アトリエオープン定期開催は4月3日で終了します

お知らせ
中野オープンアトリエ定期開催は
2021年4月3日(土)で終了します
いつもオープンアトリエへお越しいただき誠にありがとうございます。
2016年のオープン以降、毎月第一土曜日に
オープンアトリエ(販売会)を開催してきましたが、
月に一度の定期開催は2021年4月3日(土)が最後となります。
イベント時のみアトリエをオープンさせていただきます。
今まで本当にたくさんの皆さまにアトリエへお越しいただき、
私たちの活動の大きな励みとなりました。
皆さまの応援、心より感謝いたします。
本当にありがとうございました。
アトリエ・フォークでは様々な仕事をしています。
オープンして5年近くが経ち、
アトリエの運営について今後のあり方を二人で考えました。
長く続けるために、無理のない方法を探っていきたいと思います。
今後はオープンアトリエに代わるイベントを
年に1〜2回、不定期で個展などのイベントを企画・開催する予定です。
開催については当ホームページやインスタグラム等SNSでお知らせしますので、
ぜひご覧ください。
なお、3月・4月は第一土曜日
3月6日(土)・4月3日(土)(時間は11〜16時)に開催予定です。
皆さまのお越しをお待ちしております。
2021年2月
アトリエ・フォーク
YUYA
スパロウ圭子




スパロウ圭子、日テレ Stories 出演(8/8放送)

撮影中の一コマ。
パン作り作業のデモに集中するスパロウ圭子。
日本テレビの番組「Stories ~あなたのライフを探す家~」で
スパロウ圭子が紹介されます。
自分らしく生きている人たちにスポットをあて
その仕事や生活を紹介しながら
今へと繋がるライフストーリーを紐解き、
新たな一歩を踏み出した先で得た
“人生の気づき”を紹介するという6分間の番組。
番組を通じて自分を見つめ直す大切なひとときをお届けする
ということが大きなテーマ。
今回は、主に私ひとりをご紹介いただいています。
中野に越してくるまでの経緯やアトリエでの夫YUYAとの生活、
人生の転機やパン・お菓子教室を主宰するにあたっての想い、
これからの夢など。
じっくりインタビューを受けて
素直な気持ちを語らせていただきました。
落ち着かない状況の中、
取材をお受けするかどうか迷いましたが、
スタッフの方は最低人数で、万全の体制での撮影でした。
こんなライフスタイルもあるんだな、と
何かのヒントになり、お役にたてればと思います。
8月の放送ご覧いただけましたらうれしいです!
◉放送情報
日本テレビ「Stories ~あなたのライフを探す家~」
2020年8月8日(土)夜 22:54~23:00
◉番組ウェブサイト
https://www.ntv.co.jp/stories/index.html
※放送後1週間はウェブサイトでも全内容ご覧いただけます
ZERO-CUBE TOOLS webにアトリエ・フォーク掲載

photograph:原田教正
writer: 仁田ときこ
ウェブサイト「ZERO-CUBE TOOLS」に
私たちの家「アトリエ・フォーク」が掲載されました。
好きなコトや趣味に囲まれる暮らし。
その住まいができるまでのストーリーをお聞きするというコーナー、
「好き」を暮らす というインタビュー記事に
私たちアトリエ・フォークが紹介されました。
記事への直リンク
◉コンパクトな住空間を郷土玩具が飾れる住まいに
https://lifelabel.jp/magazines/222
◉ZERO-CUBE TOOLSとは・・・
“Hello, new fun.”をテーマに、
新しい暮らし方を楽しむ住宅「LIFE LABEL」と、
空間を自由に編集する「toolbox」がコラボレーションしました。
自分らしい暮らしや空間をDo it myselfでつくれる「ZERO-CUBE TOOLS」。
欲しいモノも、欲しい暮らしも、自分で作りたい!
【ZERO-CUBE TOOLS】は、そんな「Do it Myself !」な
ライフスタイルを叶える家。
好きなコトが多いほど、Tool(道具)も増えていくから、
家の中に、趣味に集中できる空間をプラス。
部屋に、壁に、屋上に、ひとつ一つ手を加えて、
理想の空間と暮らしを作りつづける。
作ることを、楽しむ。作りながら、くつろぐ。
作ることで、人と、つながる。
家の中に秘密基地を作り、屋上には草原を。
家全体を道具箱のような空間にアレンジするなど。
自分らしい暮らしを、自由に楽しむ家。
Do it Myself ! で作りませんか。
別冊ESSE「暮らしを楽しむ、台所。」掲載

9月28日に発売された
別冊エッセ『暮らしを楽しむ、台所。』に掲載されました。
1章「料理家の台所」で8ページにわたり掲載されています。
暮らす場所であり、仕事場でもある料理家の台所を紹介するコーナー。
計7人の紹介、活躍中の料理家さんばかりの中に混ぜていただきまました。
日々の生活も、
食のアトリエ・スパロウとしての教室も、
アトリエ・フォーク月イチのショップ(オープンアトリエ)も。
3役をこなす、わが家のコンパクトな台所。
収納の工夫や大好きな民芸品のことなどをお話しさせていただきました。
家庭のお鍋で手軽に作れるフルーツジャムのレシピも、
明るい写真と一緒に掲載されています。
2章「器好きの台所」3章「子どもと暮らす台所」と続き、
さまざまな職業やライフスタイルの14組の台所と暮らしが紹介されています。
愛用する台所道具や、おいしそうなレシピもたくさん。
きっと台所仕事が楽しくなるヒントが見つかるはず。
ぜひご覧ください。

suumoジャーナルにアトリエ・フォーク掲載

写真撮影:嶋崎征弘
住宅情報で知られるサイトsuumo(スーモ)。
このサイト内の「suumoジャーナル」に、アトリエ・フォークの家が掲載されました。
〈その道のプロ、こだわりの住まい〉というシリーズのコラムです。
実は、ぼくたちもsuumoのウェブサイトでこの中野の家を見つけました。
そのスーモのかたから取材いただけるとはうれしいご縁でした。
ご担当の方のほか、いつもお世話になっているライターさん、
美しい写真を撮られるカメラマンさんとともに楽しい取材になりました。
収納のこと、民芸品など、結構細かいところまで
いろいろ撮影していただいたので写真もいっぱい。
小さい家を工夫してなんとか住んでいるという
楽しい感じが伝わればうれしいです・・・
suumoジャーナル〈その道のプロ、こだわりの住まい 6〉
切り絵作家YUYAさんとパン・お菓子研究家スパロウ圭子さんの狭さを活かした一軒家
http://suumo.jp/journal/2019/04/16/163762/
BS朝日「辰巳琢郎の家物語」アトリエ・フォーク出演(3/9放送)

収録後、辰巳啄郎さんと記念撮影。
向かって左から、YUYA、スパロウ圭子、建築家の江口智行さん。
BS朝日の番組「辰巳啄郎の家物語 リモデル★きらり」で
私たちの中野のアトリエ/家「アトリエ・フォーク」が紹介されます。
辰巳さんがレポートする形で、
ぼくたちが家の中をご案内し、
リフォームのポイントや住まいを紹介する30分番組。
リフォームで暮らしがどう変わったか
ということも大きなテーマ。
今回、わが家のリフォームの希望を設計して形にしてくれた、
友人でもある建築家・江口智行さん(江口智行建築設計事務所)も一緒に出演。
(江口君、ありがとうございました!)
家の造りやインテリアだけでなく、
ぼくたち夫婦の活動や仕事についても取り上げていただいています。
3月の放送ご覧いただけましたらうれしいです!
◉放送情報
BS朝日
辰巳琢郎の家物語 リモデル★きらり
2019年3月9日(土)
ひる 12:00〜12:30放送予定
◉番組ウェブサイト
https://www.bs-asahi.co.jp/tatsumi/
*この番組サイトには放送前のプレビュー動画あり

エル・デコ8月号にアトリエ・フォーク掲載

2018年7月6日発売のインテリア&デザインの雑誌、
ELLE DECOR(エル・デコ)8月号にアトリエ・フォークのインテリアが掲載されました。
(掲載はP160~163まで4ページ)
今回の特集は「プロが憧れる北欧デザイン」ですが、
小特集「蒐集家のインテリア術」というコーナーで「愛すべきコレクション」
である民芸品とともに暮らす様子を取り上げて頂いています。
仕事部屋や民芸部屋を中心に素敵な写真で紹介いただきましたのでご覧ください。
エル・デコというと、海外のカッコいい部屋がいっぱい載っている雑誌のイメージ。
なので、お声がけいただいた時には「どうしてウチが?」と思いましたが、
今回載った小特集のテーマ(=好きなものと楽しく暮らす)が、
わが家にぴったりだったということですね。
編集部の方・カメラマンさん、楽しい取材をありがとうございました!
(2018年7月6日発売)
Panasonic情報誌 Otonari にアトリエ・フォーク掲載

パナソニックの暮らし情報誌「Otonari (おとなり)」Spring Vol.15 に、アトリエ・フォークが掲載されました。特集「春からの暮らしを整える 収納上手のすっきり住まい」の中で、コンパクトスペースを駆使したわが家の収納術取りあげていただいています。
特集では、広さに限りがあっても、物がたくさんあっても心地よく暮らす秘訣など、5件の家の暮らしぶりが掲載。巻頭取材では、大活躍のインテリアデザイナー、設計事務所imaの小林さんご夫婦の素敵な住まいが紹介され、プロならではの家づくりのアイデアなど語られています。
Otoariは、パナソニックが展開する住まい相談室「PROIE(プロイエ)」のサービス提供エリア(東京と神奈川の一部)のみの限定配布ですが、機会があればぜひご覧ください。
こちらで定期購読の申込もできますがエリア限定のようです。
https://panasonic.co.jp/es/pesps/topics/topics03.html
テレビ番組 MBS「住人十色」でアトリエ・フォークが紹介されます

関西拠点のテレビ曲、毎日放送(MBS)のテレビ番組「住人十色」にアトリエ・フォークが紹介されます。
「住人十色」は、毎週1件の家を「建築」と「住んでる人たち」の両面から紹介する人気の30分番組。ある時、番組スタッフの方から番組の撮影をしたいとご連絡をいただき、その後バタバタと日程が決まり、年明けにアトリエで撮影・収録がされたのでした。3月10日(土)17:00から放送されます。
今回のレポーター(お客さま)は女優・モデルの黛英里佳さん。かわいらしく明るくさわやかで、とても素敵な女性でした。スパロウが夕飯を作り、黛さんと私たち二人で楽しくいただきました。YUYAは黛さんと一緒に切り絵をしたり、二人で家のつくりをあれこれ紹介したり、スパロウもパンや料理風景を撮って頂いたり。家のことだけでなく暮らしや仕事のお話も色々としました。
この小さな家に丸二日間かけて収録されることにも驚きましたが、スタッフの皆さんもとても良い方々で、ぼくたちも楽しくリラックスして収録していただけました(撮られるのは緊張しますが)。YUYAが作ったこの絵も途中どこかで登場するかも知れません(?)
関西方面にお住まいで、毎日放送が見られる方はご覧いただけたらうれしいです。「住人十色」には番組ウェブサイトがあり、今までは東京でも動画(見逃し配信)が見られたのですが、残念ながら3月から動画配信が休止となってしまいました・・・また、衛星放送のD lifeではいつか放送されるかも?という情報がありますので、分かり次第お知らせします。
MBS「住人十色」
http://www.mbs.jp/toiro/
アトリエ・フォークが紹介されました!
放送日:2018年3月10日(土)17:00から(30分番組)
司 会:松尾貴史・三船美佳
レポーター:黛 英里佳

学研インテリアムック「大人暮らしのインテリア」掲載

お知らせが遅くなりましたが、
12/7に発売された 学研インテリアムック本「大人暮らしのインテリア」に
私たち夫婦が暮らす家、アトリエ・フォークが掲載されました。
( amazonの販売ページはこちら )
「今の自分たちに合う形に暮らしをシフトした人たち」というテーマの特集のムック本。
昨年アトリエをオープン、暮らしを大きく変えたわが家がフィットしたようです。
「大人世代の暮らしの整え方」という特集ページに掲載されています。
(P42-P45の4ページ分)
オープン収納のこと、リノベーションの材質のこと、
うつわや民芸品、本との暮らしのこと。
家にあるものは大事な宝ものであり同居人という考えのぼくたち。
少し前にブームになっていた「断捨離」とは全く無縁のわが家ですが、
それはそれで取り上げていただけることもあるんだなあ〜と思いました。
中野へ引っ越して日々の暮らしを大きく変えたこと、
収納の考え方や作り方についてもお話ししていますので、
ご覧いただけましたらうれしいです。
ウェブサイト「100%LiFE」掲載

住宅やリノベーション、その暮らしぶりを取り上げるウェブサイトで、
「スタイルがある家と暮らし」がテーマのマガジンハウスのウェブサイト
「100%LiFE」 にアトリエ・フォークが掲載されました。
https://100life.jp/renovation/32117/
ぼくもリノベーションを考える時に見ていたので、取材されて驚きました。
1階から3階まで家全体を撮影していただいています。
リノベーションの方向性、民芸品と暮らすこと、
教室などを行うオープンスペースのこと、
仕事場や民芸部屋などプライベートスペースのことなど。
ぜひお読みください。
この家に暮らすようになっていろいろな取材を受けましたが、
このあと雑誌に出る予定がもう一つあります。
設計は、江口智行建築設計事務所 http://ivyandvines.jp
施工は、ルーヴィス https://www.roovice.com
造作家具は、佐藤洋一さん http://yo1k2002.sakura.ne.jp/木工房_一木一木.html
にお願いしました。
ルーヴィスのサイトの「シゴトworks」物件89番にも掲載されています。
https://www.roovice.com/works/277
マガジンハウス「&インテリア」掲載

少し前に発売になったマガジンハウスのムック本、& Interior(アンドインテリア)。
「部屋を、整える」の号にわが家が掲載されています。
以前掲載された& Premiumの別冊で、
インテリア特集の時に掲載された内容の編集版。
今まで二度取材を受けましたが、
偶然にも、以前住んでいたマンションと、
引っ越してからの中野のアトリエの両方が掲載されています。
●P60-63:アトリエ・フォークに引越してからの家
●P102-105:以前住んでたマンション、自作の棚が掲載
掲載されている家はどれも素敵です。
どうぞご覧ください。
雑誌 LIVES ライヴズにアトリエ・フォーク掲載

7/15発売の雑誌、リヴィング&ライフスタイルマガジン「LIVES(ライヴズ)」106ページから4ページにわたってアトリエ・フォークが掲載されました。ぼくたちのアトリエは、店舗併用住宅が3件取り上げられた「小さなお店のはじめ方」という小特集に掲載されています。物件を見つけてからリノベーション、店を始めるまでの経緯などに触れられています。インタビューを受ける中で、家づくりのことを改めて振り返ると、短い期間にいろいろあったなあと思い出します。
物件を見つけてから、友人の建築家・江口智行くんにリノベーションの設計をお願いし、その紹介でルーヴィスさんに施工していただきました。
江口くんは自分たちの好みをよくわかってくれてるので何でもお願いしやすかったし、本当に丁寧に考えていただき居心地の良い家になりました。また、江口くんの友人でもある「一木一木」の佐藤洋一さんに造り付けの家具やダイニングテーブルを作っていただいたことで、家全体が味わい深いものになっています。施工のルーヴィスの荒井さんも丁寧で親切で、今でも事あるごとにいろいろ教えていただいています。よいご縁に感謝しています。
書店でご覧いただけたらうれしいです。
江口智行建築設計事務所 IVY AND VINES
http://ivyandvines.jp
ルーヴィス
http://www.roovice.com/works/
「北欧、暮らしの道具店」にアトリエ・フォーク掲載

「北欧、暮らしの道具店」という大人気のサイトのコラムに、ぼくたち夫婦が掲載されました。明るく風通しの良い空気感を持った暮らしの雑貨や、食や生活やカルチャーのことまで、盛りだくさんに発信されている楽しいウェブサイトです。
「ふたりのチームワーク」という名のライフスタイルについてのコラムで、前編・後編の2回連載です。アトリエ・フォークでの生活、そこから繋がるふたりの仕事のことまで、取材でお話したことを載せていただいています。
普段そんなに意識していないことでも、自分たちはもともとこういう考えがあるからこうなってるのだなあと取材いただいて改めて気が付くこともあり、お互いをパートナーとして進めている仕事のことなどを振り返ったりする良い機会だったようにも思います。ぜひ、読んでいただけましたらうれしいです。
掲載記事リンク
1回目「アトリエ・フォーク」前編
「夫婦だって、以心伝心はむずかしいから。」7/11公開
https://hokuohkurashi.com/note/127355
2回目「アトリエ・フォーク」後編
「結婚して14年。老後ではなく、「今」スタートする決意。」7/12公開
https://hokuohkurashi.com/note/127363
北欧、暮らしの道具店
https://hokuohkurashi.com

オールアバウトにアトリエ・フォーク掲載

フリーライターの江澤香織さんに取材していただき、
情報サイトAll About(オールアバウト)で
ぼくたちの「アトリエ・フォーク」が紹介されました。
アトリエを開き独立したこと、
自分の仕事のことや切り絵やデザインのこと、
妻のパンや食の活動・・・
丁寧に取材していただきました。
お読みいただけたら嬉しいです。
◎切り絵とパンを楽しむ場「アトリエ・フォーク」
https://allabout.co.jp/gm/gc/468774/
主婦の友社 雑誌 Skip に掲載

主婦の友社から創刊され発売中の雑誌「Skip」にアトリエ・フォークが掲載されました。
「心はずむものごとは、日々の中に」というキャッチフレーズで創刊された雑誌で、プラスワンリビングの別冊です。
主婦の友社「Skip」
http://shufunotomo.hondana.jp/book/b283809.html
P107から、3ページにわたり紹介いただいています。なにげない毎日の中に心はずむものを探して楽しく暮らす…わが家にとって、民芸品がその「心はずむもの」ということで、お気に入りの民芸品とそのエピソードや、民芸品の棚のショットを取り上げていただきました。
食からアート、インテリア、カルチャー、人物などなど盛りだくさんな楽しい内容ですので、ぜひご覧ください。

nid別冊MOOK「わたしの暮らし方」掲載

3月5日に発売されたムック本掲載のお知らせです。
以前、雑誌「nid」に掲載された内容が新たにムック本になりました。日常を豊かに紡ぐ19人の衣食住「わたしの暮らし方」。各分野で活躍されている方々の自宅のインテリアや、暮らしの道具などについてレポートされています。
わが家は以前住んでいたマンション時代の記事なので、今住んでいるアトリエではありません。
でも、あの部屋で10年以上を過ごし、作品もたくさん作ってたくさんの方に遊びに来ていただいたなあと楽しく思い出します。改めて大好きな部屋でした。そして、長く愛用している家具、道具、民芸、音楽、古本なども見開きで紹介していただき、なかなか楽しい記事なので書店でぜひご覧ください。
最近リニューアルされたというnid。思えば何度も取材していただき、民芸特集の時には必ずお声がけいただいたように思います(今回の掲載は民芸特集ではない時の記事でした)。いろいろ活動の糧にもなったなあと改めて当時の編集部の方々にはとても感謝しています。
マガジンハウス「アンドプレミアム」掲載

マガジンハウスの雑誌、「& Premium(アンドプレミアム)」2017年3月号に掲載されました。今回の特集タイトルは「部屋と心と体を、整える。」。わが家はアトリエ+家のインテリアをP40から4ページにわたって載せていただいています。
わが家は東京の小さな一軒家。収納テクニックというよりは「コンパクトなスペースにモノがたくさんあるのに整ってる」という視点で取り上げていただき、プライベートスペースの民芸品棚や仕事場なども撮影いただきました。
家というのは、自分たちの基本となる場所。家は人それぞれに違うものだし、自分たちの場所をどう捉えて居心地よくするかという一番個人的な部分。わが家はあたたかく・気取りなく・お客さまも友人もリラックスできる、そんな空間にしたいと思っています。大好きなものとともに楽しく暮らす様子が誌面から伝わると良いです。
2年ほど前、以前のマンションに住んでいた時にも「インテリア、どうしよう?」の「棚」特集で民芸品を置いた棚を中心に一度掲載頂きましたが、今回もたくさんの方々が掲載されていて楽しいのでご覧いただけましたらうれしいです!

右:今回掲載「部屋と心と体を、整える。」2017年3月号
左:前回掲載「インテリア、どうしよう?」2015年4月号




